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Newsletterに掲載し、数々の反響を頂いた記事をまとめてご紹介します。
適宜更新していきますので、お楽しみに!!
私のBB体験記
BB News 147号(2002年1月)〜
英語教室のチェーンで講師をしていたS先生。月謝や教材費など生徒への負担はかさむ一方で、それに見あった成果があらわれずに悩んでいました。そんな時BBカードとめぐり逢い、試行錯誤しながらも満足のいく結果を得られるまでの奮戦記です。
はじめに
1
ドキドキ、マゴマゴから「先が見えるまで」
2
ビンゴができればいいんですよ
3
先が見えた!
4
Writingについて (1)
5
Writingについて (2)
6 文字カードとフォニックス
7 tense (1) 『仲間探し』で
8 tense (2) 教室で生まれたゲームたち
直ちゃんの授業報告
BB News 134号(2000年10月)〜 148号(2002年2月)
今までまったく英語を教えたことのない1才児の母、「BBリーダー養成講座」を受けました。ゲームのやり方はいくつか覚えたものの、「それが何なの?」という感じで、つまり、先が見えない状態で不安が募るばかり。しかも幼稚園年長さんから小学校5年生までの14人のクラスという大所帯。一体どうなることやら・・・?
1 NAOKOのドタバタ英語教室
2 基本ビンゴからスタート!
3 いつ進もう?次のグループへのタイミング
4 座っていられない子供たち
5
1年が過ぎて…
6
えっ!ブラジル?
7 ブラジル児童英語調査 第一弾
(書き下ろし)
8
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